八戸でテニス肘が驚くほど楽に《日本トップクラスの技術》


なぜ、こんなにも多くの方に
支持され喜ばれるのか?






まずはお客様の本音を
ご覧ください
最初は違和感だったのですが、気がつくと毎日痛んでいました。マッサージや薬もしはしたが痛みは続き、いろいろ行ってこちらに辿り着きました。ネットで調べてきたのですが、痛みが減っていって、気がつくと気になら無くなっていました。たまに痛みますが、トレーニングも教えていただき、順調です。
両肘の痛み、内側も外側もあり困っていました。知人の紹介で伺い、症状は半分くらいまでは一気に下がりました。まだ痛みはありますが、楽にはなっています。折り返しに来ているので、しっかり通いたいと思います。
肘が痛くていろいろ調べてみると、テニス肘らしく、運動もしていないのに不思議でした。こちらで体の使い方や、家事でもなることを知り、マッサージなどもしてもらて随分和らぎました。
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こんなお悩み
\ございませんか?/
- ドアノブを回す・タオルを絞るときに肘外側がズキッと痛む
- 重い物を持ち上げるときに肘の外側に響く痛みを感じる
- キーボードやマウス操作で肘に重だるさや鈍痛が出る
- カップやグラスを持つときに痛みで握力が弱くなる
- ラケットや工具を握る動作で肘外側に痛みが増す
- 肘を伸ばしたまま物を支えるときに痛みが走る
- 肘の外側を押すとピンポイントで痛みを感じる
- 朝、起床時に肘周りがこわばり動かしにくい
- ストレッチや湿布で一時的に楽になるが、動作するとすぐ戻る
- 市販のサポーターやサプリに頼る日が増えている
私にお任せ下さい!!
医療専門職からも
推薦を受けています
理学療法士としての豊富な臨床経験をベースに、顎関節や自律神経への専門的なアプローチ、そして国際資格であるFM®メソッドを組み合わせた施術は、再現性と納得感のあるケアとして多くの方に支持されています。
ただ不調を改善するだけでなく、「なぜ今の状態になったのか?」を臨床推論をもとにわかりやすく説明し、セルフケアまで含めて導いてくれる先生です。まさに“施術+コーチング”という次世代の整体を体現されています。
本気で身体を変えたい方に、心からおすすめできる先生です。
常に「相手に本気で向き合う」姿勢を崩さず、原因を丁寧に紐解きながら、セルフケアまでを一貫してサポートする姿は印象的です。
理学療法士としての臨床推論力を土台に、専門資格を取り入れた施術は、確かな根拠と柔軟な発想が融合しています。
ただ症状を和らげるだけでなく、「自分で改善できるカラダづくり」を提案し、伴走するように導いてくれる存在です。
身体に向き合う一歩を踏み出したい方に、安心して相談できる方だと感じています。
\ テニス肘とは? /
- 「ドアノブをひねるだけで、肘の外側がピキッと痛む」
- 「マウス操作やスマホスクロールで、肘から前腕にかけてズーンと重だるい」
- 「荷物を持ち上げると、肘を伸ばせず手首までビリビリ響く」
こんな日常を、ひとりで我慢していませんか?
テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は、肘の外側に付着する腱や筋肉が繰り返しの負荷で炎症を起こし、肘の外側痛や前腕の違和感を引き起こす症状です。スポーツ経験者だけでなく、デスクワークや育児、家事で同じ動作を続ける方にも多く、簡単な動作すら苦痛になることで、仕事や趣味、子育ての効率が落ち、ストレスが蓄積してしまいます。
だからこそ、痛みが出る動作や時間帯を記録し、軽いストレッチやアイシング、専門的ケアを早めに取り入れることが大切です。あなたに合ったケアで、少しずつ「痛みに怯えない肘」を取り戻しましょう。

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なぜ?当院の施術は
こんなにもテニス肘が
改善されるのか?
他でも良くならない理由

「八戸 テニス肘」で検索して当院を訪れたあなたも、病院で「安静に」と言われるだけで湿布やサポーターを頼りにしていませんか。
多くの施術院は痛む肘の外側だけを直接揉む対症療法に終始し、手首や肩、体幹の動きの連動性を見落としています。
しかしテニス肘は肘だけの問題ではなく、肩甲骨や手首、体幹の筋膜や筋力バランスが崩れた結果として発症する連鎖的な痛みです。
意外にも、呼吸が浅いと腹圧が低下し、腕を安定させる力が弱くなることで症状を長引かせる要因になります。
単に「肘を休める」だけでは、根本的な動作パターンのクセを改善できず、一時的に楽になっては繰り返す悪循環から抜け出せません。
当院では全身を一つのユニットとして捉え、動きのクセを徹底的に解明して根本改善へ導きます。
原因

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は手首を反らす筋腱の使い過ぎが直接原因ですが、その背景には複数の要素が絡んでいます。
日常的にスマホ操作やマウス操作を同じ手で続けると、前腕伸筋群に過剰な負担が集中し、骨に付着する部分で微小な断裂が繰り返されます。
さらに、肩甲骨の可動域制限が腕の振りを不自然にし、肘に余計なストレスを与える意外な要因となります。
また、首や背中の緊張が筋膜を介して前腕に波及し、痛みを増幅させる隠れた要素も見逃せません。
加えて、体幹支持力の低下で腕全体の連動性が乱れると、同じ動作で一部の筋肉だけが酷使される二次的な負担を生みます。
これらの複合要因が長期的に蓄積し、症状を慢性化させる構造になっているのです。
当院での改善法

カラダコーチ整体ではまず徒手評価で手首から肩、体幹まで全身の動作パターンを詳細にチェックし、歪みと筋力バランスを特定します。
次に、前腕伸筋群の筋膜リリースとストレッチを組み合わせた徒手療法で緊張を解消し、滑走性を回復させます。
その後、体幹を安定させるコアスタビライゼーション運動と呼吸法を併用し、機能的な筋連動を再構築します。
さらに、自宅で続けやすいセルフケアのポイントをLINEでサポートし、フォーム確認や疑問にも随時対応。
定期的な再評価で改善度を数値化し、必要に応じてプログラムを微調整。
こうして二度と痛みを繰り返さない、持続的な改善を徹底サポートします。
はじめまして

- ヒアリングでの改善実感率:91.3%
- →症状が完全に、またはほぼ感じられなくなったと感じている方の割合
- ヒアリングでの効果実感率:94.7%
- →症状が半分以上ラクになったと感じている方の割合
- ※計測期間:2024/3/1〜現在(更新日:2025/8/4)
※各個人の感想になります。

なぜこんなにも改善するのか?
\ 他院との7つの違い /
① 施術の目的
一般的な整体・整骨院
- リラクゼーションを重視し、マッサージや揉みほぐしが中心
- 通院を前提とした施術が主流
当院
- 痛みや不調の早期改善・根本改善を重視
- 再発を防ぎ、健康な身体を維持することを目指します
② カウンセリングと身体の状態の確認・分析
一般的な整体・整骨院
- 簡単な問診とわずかな身体チェックのみ
- 詳しいヒアリングがないまま施術に移ることも
当院
- 約30分かけて姿勢や動作を詳細に分析し、丁寧にカウンセリング
- しっかりお話を伺い、ご相談に応じます
③ 施術の内容
一般的な整体・整骨院
- 決まった流れに沿った画一的な施術
- 強い刺激や骨を鳴らす手法が用いられることも
当院
- 一人ひとりの状態に合わせたオーダーメイドの施術
- バキバキ・ボキボキ無理な刺激を加えず、身体に優しい手法を採用
④ 施術の担当者
一般的な整体・整骨院
- 無資格のスタッフや、業歴3年未満の施術者が担当する事も
- 担当が変わり、技術にばらつきがある
当院
- 豊富な経験を持つ専門家が担当
- 理学療法士の国家資格を持つ施術者が、整体と医療の両面からアプローチ
⑤ 施術の技術
一般的な整体・整骨院
- 電気療法やマッサージなど、痛みのある部分への対症療法が中心
- 技術の根拠や実績が明確でない場合も
当院
- 原因を徹底分析し、姿勢の歪みや筋膜にも総合的にアプローチ
- 医療関係者からも評価される確かな技術
⑥ 施術の結果
一般的な整体・整骨院
- 施術後しばらくは楽になるが、痛みがぶり返しやすい
- 変化を実感しにくい場合もある
当院
- 根本的に解消されるので、施術を受けた翌日、そのまた翌日と更に回復
- 1回の施術で効果を実感して頂けます
⑦ 施術の計画
一般的な整体・整骨院
- 生活習慣や体調に合わせた綿密な施術計画を立案
- 簡単なアドバイスのみで終わることも
当院
- お身体の調子に合わせた無駄のない施術計画
- 施術効果UP&再発予防のための生活習慣・食事・ストレッチなどの指導にも注力
テニス肘の嘘ホント!?3選
「テニスしてないのに…」
と思っていませんか?
「テニス肘」と言われたけれど、実際にはテニスなんてやっていない。
そう疑問に思われる方はとても多いです。
実は、テニス肘はスポーツだけの問題ではなく、日常生活や仕事での繰り返し動作が大きく関わっています。
重い荷物を持つ、パソコン作業、料理や掃除といった日常の使い方が、肘に負担をかけていることも少なくありません。
だから「スポーツをしていないのに痛い」というのは、決して不思議なことではないのです。
フライパンを
持つだけで痛い。
フライパンを持ち上げた瞬間に肘にズキッと走る痛み。
ペットボトルのフタをひねるとき、買い物袋を持ち上げるとき…。
何気ない動作が痛みにつながるのは、とても不便でストレスの大きいものです。
「たかが肘」と思っていても、毎日の生活の中で繰り返し使うからこそ、影響は想像以上に大きいのです。
そのうち治る…
が一番の落とし穴。
「そのうち治るだろう」と思って放置してしまう。
でもその間に、痛みは慢性化し、肩や手首にまで広がってしまうこともあります。
我慢や先延ばしが、一番の落とし穴になるのです。
肘の痛みは、早めに原因を見極めて整えていくことで、回復の道がぐっと近づきます。
軽いうちに対応することが、長引かせないための大切なポイントです。
テニス肘のよくある質問
- Q整形外科で「テニス肘」と言われました。安静にしか方法がないと言われたのですが、整体に行く意味はありますか?
- Aはい、意味はあります。
テニス肘は安静だけで改善することもありますが、日常生活や仕事で肘を使い続ける方は「安静にできない」ことが多いのが現実です。
当院では肘そのものだけでなく、肩・首・背中・姿勢などから負担のかかり方を見直し、
動かしながらでも改善を目指せるよう調整を行っています。
- Q肘だけじゃなく、腕や手首まで痛みが広がってきました…。整体で対応できますか?
- Aはい、対応可能です。
テニス肘は前腕や手首の使いすぎによって起こるため、肘だけでなく周辺の筋肉や関節にも影響が出ることがあります。
当院では肘周囲に加えて、腕全体・肩・体幹のバランスまで調整し、
「なぜそこに負担が集中しているのか」を根本から整えていきます。
- Q一度良くなっても、また繰り返すと聞きました…。整体で再発を防ぐことはできますか?
- Aはい、予防のサポートも行っています。
テニス肘は「再発しやすい」症状のひとつですが、原因の多くは繰り返される動作や体の使い方にあります。
当院では施術で痛みを軽減するだけでなく、再発を防ぐためのセルフケアや体の使い方も指導します。
一時的な改善で終わらず、長期的にラクに使える腕づくりを目指していきます。
- Qどんな施術をされるのか分からなくて、正直ちょっと怖いです…。
- Aボキボキ鳴らすような施術は一切行いませんので、ご安心ください。
初回では、痛みの原因とその変化の具合を丁寧に確認しながら、状態を評価していきます。状態が悪い場合、一時的に痛みを感じることもありますが、その都度、確認を取りながら進めていきます。もし痛みが強く感じられる場合は、我慢せずすぐにお伝えください。無理のない範囲で、安心して受けていただける施術を心がけています。
- Q整体って、ほんとに効果あるんですか?正直、少し疑っていて…。
- Aそう感じられるのも自然なことです。
実際に、病院や整骨院などを転々とされたあと「本当に効くのか…」と不安を抱えながら来られる方も多くいらっしゃいます。
当院では、その場の“気持ちよさ”よりも、なぜ痛みが出ているのかを明確にし、根本からの改善を大切にしています。
初回から「思っていた整体と全然違った」と言ってくださる方も少なくありません。
- Q一度行ったら、何回も通わなきゃいけないんじゃ…と不安です。
- A当院では、最終的に「自分でケアできる身体」を目指しています。
お身体の状態に合わせて、必要なセルフケアや生活の整え方もお伝えしていきます。そのうえで、ご自身では届かない部分・取りきれないゆがみなどについては、必要に応じて定期的なメンテナンスをおすすめする場合もあります。「通わされる」のではなく、「必要なときに頼れる場所」としてご利用いただければ幸いです。





