八戸でゴルフ肘が驚くほど楽に《日本トップクラスの技術》


なぜ、こんなにも多くの方に
支持され喜ばれるのか?






まずはお客様の本音を
ご覧ください
趣味のゴルフで肘を痛みめました。とにかくゴルフができればいいと思っていましたが、それも難しくなり、病院でも改善の兆しが見えなかったのでこちらを受診。徐々に症状が改善してくのが体感でき、満足のいくプレーができるようになってきました。ゴルフ後は痛みやすいので教えてもらった自主トレをしています。
肘の痛みで長いこと悩んでいました。一回目からその場で軽減を感じました。痛みは7回目くらいでなくなりました。今度は腰の痛みも気になってきたので、今は腰もみてもらっています。
肘の痛みがしばらくあり、注射などもしていましたが変わらず困っていました。施術していただいて、痛みは楽になりました。トレーングやストレッチも教えてもらい、自分でもガンっ張っています。
▼
▼
こんなお悩み
\ございませんか?/
- 物を握る・持ち上げるときに肘内側がズキッと痛む
- タオルを絞る・瓶のフタを開ける動作で痛みが増す
- 肘を曲げ伸ばしすると内側に引きつるような違和感がある
- キーボード操作やマウス操作で肘に重だるさを感じる
- 朝起きたときに肘周りがこわばり動かしにくい
- ゴルフや野球のスイングで肘内側に痛みが走る
- 肘の内側を押すとピンポイントで痛みが出る
- 重い荷物を持つと肘が怠く、すぐに疲れる
- ストレッチしても痛みが引かず、動きに不安を感じる
- 市販の湿布やサポーターでしのいでいるが根本的に改善しない
私にお任せ下さい!!
医療専門職からも
推薦を受けています
理学療法士としての豊富な臨床経験をベースに、顎関節や自律神経への専門的なアプローチ、そして国際資格であるFM®メソッドを組み合わせた施術は、再現性と納得感のあるケアとして多くの方に支持されています。
ただ不調を改善するだけでなく、「なぜ今の状態になったのか?」を臨床推論をもとにわかりやすく説明し、セルフケアまで含めて導いてくれる先生です。まさに“施術+コーチング”という次世代の整体を体現されています。
本気で身体を変えたい方に、心からおすすめできる先生です。
常に「相手に本気で向き合う」姿勢を崩さず、原因を丁寧に紐解きながら、セルフケアまでを一貫してサポートする姿は印象的です。
理学療法士としての臨床推論力を土台に、専門資格を取り入れた施術は、確かな根拠と柔軟な発想が融合しています。
ただ症状を和らげるだけでなく、「自分で改善できるカラダづくり」を提案し、伴走するように導いてくれる存在です。
身体に向き合う一歩を踏み出したい方に、安心して相談できる方だと感じています。
\ ゴルフ肘とは? /
- 「キーボード操作で肘の内側がチクチク痛む」
- 「買い物袋を持つと、肘に力が入らずガクッと落としそうになる」
- 「肘を曲げ伸ばしするだけで、ズキッと響いて手元が怖い」
こんな日常を、ひとりで我慢していませんか?
ゴルフ肘(上腕骨内側上顆炎)は、肘の内側に付く腱が繰り返しの負荷で炎症を起こし、肘の内側痛や動作時の違和感を引き起こします。パソコン業務や家事、趣味のスポーツなど、手首を多用する動作が増えるほど症状は悪化し、仕事や家事の効率が落ち、夜間の痛みで睡眠が妨げられることも。
だからこそ、痛みが出る動作やタイミングを記録し、軽いストレッチやアイシング、専門的ケアを早めに取り入れることが大切です。あなたに合ったケアで、少しずつ「痛みに怯えない肘」を取り戻しましょう。

▼
▼
なぜ?当院の施術は
こんなにもゴルフ肘が
改善されるのか?
他でも良くならない理由

「八戸 ゴルフ肘」で検索して当院を見つけたあなたも、病院で「軽度の炎症だから様子見ましょう」と言われ、痛み止めや湿布でやり過ごしていませんか。
キッチンでフライパンを振ったり、草取りで鍬を使うたびに鋭い痛みが走り、気持ちまで萎えてしまう経験はありませんか。
多くの院は痛む肘だけにアプローチし、動作のクセを放置したまま対症療法に終始しているため、根本改善には至りません。
実はゴルフ肘は肘だけの問題ではなく、肩甲骨や手首、体幹のバランス崩れが連鎖して発症する全身性の不調です。
呼吸が浅いことで腹圧が低下し、接地時の衝撃が肘に集中する意外な要因もあります。
当院では全身の動作連鎖を分析し、再発しない根本改善を目指しています。
原因

ゴルフ肘の直接的原因は腱と腱鞘の摩擦による炎症ですが、その背景には動作パターンの歪みが隠れています。
ゴルフのスイングや手首返しで同じ方向に繰り返し力をかけると、内側上顆に負荷が集中します。
さらに、肩甲骨の可動域制限が腕全体の振りを不自然にし、ストレスを増幅させる意外な要因があります。
加えて、首や肩の緊張が神経伝達を妨げ、痛みを増幅させる隠れた要因も見逃せません。
日常のちょっとした動作のクセも、長い年月で負担を蓄積し、症状を定着させています。
当院での改善法

カラダコーチ整体ではまず徒手評価で肩甲骨から手首まで筋膜の滑走性と可動域をチェックします。
筋膜リリースで肘周辺の硬さを丁寧に解消し、徒手療法で関節の正常な動きを取り戻します。
次に、体幹を安定させるコアスタビライゼーション運動と呼吸法を組み合わせ、腕全体の連動性を再構築します。
さらに、自宅でも続けやすいセルフケアをLINEでサポートし、フォーム確認や疑問にもいつでも対応可能です。
定期的な再評価で改善度を数値化し、必要に応じてプログラムを微調整。
二度と痛みを繰り返さない、持続的な改善へと導きます。
はじめまして

- ヒアリングでの効果実感率:89.5%
- →症状が半分以上ラクになったと感じている方の割合
- ※計測期間:2024/3/1〜現在(更新日:2025/8/4)
※各個人の感想になります。

なぜこんなにも改善するのか?
\ 他院との7つの違い /
① 施術の目的
一般的な整体・整骨院
- リラクゼーションを重視し、マッサージや揉みほぐしが中心
- 通院を前提とした施術が主流
当院
- 痛みや不調の早期改善・根本改善を重視
- 再発を防ぎ、健康な身体を維持することを目指します
② カウンセリングと身体の状態の確認・分析
一般的な整体・整骨院
- 簡単な問診とわずかな身体チェックのみ
- 詳しいヒアリングがないまま施術に移ることも
当院
- 約30分かけて姿勢や動作を詳細に分析し、丁寧にカウンセリング
- しっかりお話を伺い、ご相談に応じます
③ 施術の内容
一般的な整体・整骨院
- 決まった流れに沿った画一的な施術
- 強い刺激や骨を鳴らす手法が用いられることも
当院
- 一人ひとりの状態に合わせたオーダーメイドの施術
- バキバキ・ボキボキ無理な刺激を加えず、身体に優しい手法を採用
④ 施術の担当者
一般的な整体・整骨院
- 無資格のスタッフや、業歴3年未満の施術者が担当する事も
- 担当が変わり、技術にばらつきがある
当院
- 豊富な経験を持つ専門家が担当
- 理学療法士の国家資格を持つ施術者が、整体と医療の両面からアプローチ
⑤ 施術の技術
一般的な整体・整骨院
- 電気療法やマッサージなど、痛みのある部分への対症療法が中心
- 技術の根拠や実績が明確でない場合も
当院
- 原因を徹底分析し、姿勢の歪みや筋膜にも総合的にアプローチ
- 医療関係者からも評価される確かな技術
⑥ 施術の結果
一般的な整体・整骨院
- 施術後しばらくは楽になるが、痛みがぶり返しやすい
- 変化を実感しにくい場合もある
当院
- 根本的に解消されるので、施術を受けた翌日、そのまた翌日と更に回復
- 1回の施術で効果を実感して頂けます
⑦ 施術の計画
一般的な整体・整骨院
- 生活習慣や体調に合わせた綿密な施術計画を立案
- 簡単なアドバイスのみで終わることも
当院
- お身体の調子に合わせた無駄のない施術計画
- 施術効果UP&再発予防のための生活習慣・食事・ストレッチなどの指導にも注力
ゴルフ肘の嘘ホント!?3選
湿布やストレッチで
変わらないのはなぜ?
肘の痛みを感じると、多くの方がまず湿布やストレッチを試します。
確かに一時的にラクになることはありますが、すぐにまた痛みが戻ってしまう。
それは、痛みの原因が「炎症」や「柔軟性不足」だけではないからです。
肘の周りだけでなく、前腕や肩、姿勢や体の使い方までが関係しているケースも少なくありません。
だからこそ、根本のバランスを見直さない限り、症状が繰り返してしまうのです。
「安静に」と言われても
家事や仕事は休めない。
病院で「安静にしてください」と言われても、現実にはそう簡単に休めない方が多いはずです。
料理や掃除、買い物など、日常生活で手や肘を使わないことは不可能に近い。
お仕事でパソコンや重い荷物を扱う方なら、なおさら休めません。
安静が現実的でないからこそ、負担を減らしながら動かす工夫が必要になります。
ただ休ませるだけでは、かえって回復のタイミングを逃してしまうこともあるのです。
我慢して使い続けるうちに、
痛みは手首や肩に…
そして、「少し痛いけどまだ動かせる」と我慢して使い続けるうちに、症状は広がっていきます。
最初は肘だけだったはずの痛みが、気づけば手首や肩にまで及んでいる。
体はすべてつながっているため、どこか一部をかばうと別の場所に負担がかかってしまうのです。
放置や我慢が新たな不調を招くきっかけになってしまう前に、全身の使い方を整えていくことが大切です。
ゴルフ肘のよくある質問
- Q整形外科で「安静にしてください」と言われましたが、仕事や家事で休めません…。整体に行ってもいいんでしょうか?
- Aはい、大丈夫です。
ゴルフ肘は「使は「使いすぎだから休むしかない」と言われがちですが、実際には筋肉の緊張や関節のバランスを整えることで、
日常生活を続けながらでも改善を目指せるケースがあります。
当院では、痛みを和らげつつ「どう使えば負担が少ないか」を一緒に見直していきます。
- Q肘だけでなく、腕全体や肩まで重だるくなってきました…。こんな状態でも診てもらえますか?
- Aはい、ご相談いただけます。
ゴルフ肘は「使は肘だけの問題ではなく、肩や背中、姿勢の崩れが原因で負担が集中していることも少なくありません。
当院では肘だけでなく、腕・肩・体幹のつながりを含めて全体を調整し、根本からの改善を目指します。
「肘だけを揉む」のではなく、全身のバランスを考えてアプローチします。
- Qまた再発するんじゃないかと不安です…。整体で予防までできますか?
- Aはい、予防もサポートできます。
ゴルフ肘は「使は「痛みが取れてもまた繰り返す」ケースが多い症状です。
当院では、再発の原因になりやすい使い方やクセを分析し、セルフケアや正しい動かし方をお伝えしています。
その場限りの改善ではなく、「痛みを繰り返さない身体づくり」を一緒に目指していきましょう。
- Qどんな施術をされるのか分からなくて、正直ちょっと怖いです…。
- Aボキボキ鳴らすような施術は一切行いませんので、ご安心ください。
初回では、痛みの原因とその変化の具合を丁寧に確認しながら、状態を評価していきます。状態が悪い場合、一時的に痛みを感じることもありますが、その都度、確認を取りながら進めていきます。もし痛みが強く感じられる場合は、我慢せずすぐにお伝えください。無理のない範囲で、安心して受けていただける施術を心がけています。
- Q整体って、ほんとに効果あるんですか?正直、少し疑っていて…。
- Aそう感じられるのも自然なことです。
実際に、病院や整骨院などを転々とされたあと「本当に効くのか…」と不安を抱えながら来られる方も多くいらっしゃいます。
当院では、その場の“気持ちよさ”よりも、なぜ痛みが出ているのかを明確にし、根本からの改善を大切にしています。
初回から「思っていた整体と全然違った」と言ってくださる方も少なくありません。
- Q一度行ったら、何回も通わなきゃいけないんじゃ…と不安です。
- A当院では、最終的に「自分でケアできる身体」を目指しています。
お身体の状態に合わせて、必要なセルフケアや生活の整え方もお伝えしていきます。そのうえで、ご自身では届かない部分・取りきれないゆがみなどについては、必要に応じて定期的なメンテナンスをおすすめする場合もあります。「通わされる」のではなく、「必要なときに頼れる場所」としてご利用いただければ幸いです。





