八戸で変形性股関節症が驚くほど楽に 《日本トップクラスの技術》


なぜ、こんなにも多くの方に
支持され喜ばれるのか?






まずはお客様の本音を
ご覧ください
通勤時の階段や少し長く歩いただけで股関節がズキっと痛み、仕事帰りの買い物も避けていました。こちらで骨盤や股関節まわりの動きを整えてもらうと、歩幅が広がり、痛みが出る回数も減少。通勤中も自然に歩けるようになり、体の軽さを実感しています。セルフケアの指導も丁寧で、自宅で無理なく続けられるのが嬉しいです。
長年の股関節痛で、旅行や買い物も諦めがちでした。病院では手術も検討と言われ迷っていましたが、こちらに通い始めてから可動域が少しずつ広がり、動作がスムーズに。最近はバス旅行にも行けるようになり、生活の楽しみが戻ってきました。
デスクワーク後の立ち上がりや長時間歩くときに股関節が痛み、趣味のゴルフも控えていました。施術で動きが軽くなり、朝のこわばりも和らいできています。今は週末の練習も再開でき、体を動かす喜びを実感中。これからもっと良くなりそうで期待しています。
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こんなお悩み
\ございませんか?/
- 歩き始めや長時間歩行で股関節(鼠径部・太ももの付け根)が痛む
- 朝起きたときや長時間座った後に股関節がこわばり、動き始めに違和感がある(30分以内に軽減することが多い)
- 靴下やズボンを履く・脱ぐときに股関節周りで引っかかるような痛みが出る
- 歩幅が狭くなった、または歩くときに少し引きずるような歩き方になった
- 階段の昇降や坂道で股関節に響くような痛みを感じる
- 横向きに寝ると痛くて寝返りがつらくなる
- 股関節の動き(内旋・外旋)が制限されている感じがする
- 休むと楽になるが、動くと再び痛くなることが多い
- 日常の家事や趣味で股関節の痛みを避けるために動作を変えてしまう
- 市販の鎮痛薬やサポーターでしのいでいるが根本改善が感じられない
私にお任せ下さい!!
医療専門職からも
推薦を受けています
理学療法士としての豊富な臨床経験をベースに、顎関節や自律神経への専門的なアプローチ、そして国際資格であるFM®メソッドを組み合わせた施術は、再現性と納得感のあるケアとして多くの方に支持されています。
ただ不調を改善するだけでなく、「なぜ今の状態になったのか?」を臨床推論をもとにわかりやすく説明し、セルフケアまで含めて導いてくれる先生です。まさに“施術+コーチング”という次世代の整体を体現されています。
本気で身体を変えたい方に、心からおすすめできる先生です。
常に「相手に本気で向き合う」姿勢を崩さず、原因を丁寧に紐解きながら、セルフケアまでを一貫してサポートする姿は印象的です。
理学療法士としての臨床推論力を土台に、専門資格を取り入れた施術は、確かな根拠と柔軟な発想が融合しています。
ただ症状を和らげるだけでなく、「自分で改善できるカラダづくり」を提案し、伴走するように導いてくれる存在です。
身体に向き合う一歩を踏み出したい方に、安心して相談できる方だと感じています。
\ 変形性股関節症とは? /
- 「立ち上がった瞬間、股関節にズキッと痛みが走る」
- 「歩くときに片足をかばってしまい、買い物や散歩がつらくなってきた」
- 「階段や段差が怖くて、外出がだんだん減ってしまった」
こんな毎日を、あなたも抱えていませんか?
変形性股関節症は、股関節の軟骨がすり減り、動きのたびに骨同士が擦れて痛みやこわばりが出る病気です。
初めは立ち上がるときや長く歩いたときだけだった痛みが、徐々に日常の動作全般に広がっていきます。
家事の途中で椅子に座って休む回数が増えたり、旅行や趣味を諦めたり…。
「また痛むのでは?」という不安が、行動を制限してしまうことも少なくありません。
だからこそ、早めに自分の股関節の状態を知り、原因に合わせたケアを始めることが大切です。
正しい知識と対策で、少しずつ「痛みを気にせず動ける生活」を取り戻していきましょう。
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なぜ?当院の施術は
こんなにも変形性股関節症が
改善されるのか?
他でも良くならない理由

「八戸 変形性股関節症」で検索してここに辿り着いたあなたは、湿布や痛み止めでは変化が続かず、不安を抱えているのではないでしょうか。
多くの院が股関節まわりだけを揉んだり伸ばしたりする対症対応に留まり、骨盤・体幹・足部まで含めた全身バランスの乱れを見落としがちです。
実際の痛みは軟骨の摩耗だけでなく、立ち方・歩き方・座り方など「毎日のクセ」が積み重なることで長引きます。
意外にも、呼吸が浅く腹圧が下がると体幹の支持が弱まり、股関節に負荷が集中してしまいます。
当院は局所ではなく動作の連鎖を捉え、痛みを生みやすい習慣そのものにアプローチ。
「その場しのぎ」を脱し、再発を防ぐための根本原因の特定と修正を重視します。
一回の変化より、生活全体で続く持続的な改善を目指したい方に合う方針です。
原因

変形性股関節症は軟骨の摩耗だけが理由ではありません。
骨盤の前後傾やねじれ、殿筋群の機能低下、足首の硬さなどが連鎖し、関節に偏った荷重がかかることで痛みが続きます。
特に中殿筋や深層外旋筋が働かないと、歩行の着地時に骨頭が不安定になり、周囲の筋膜へ過剰な張力が生じます。
また、長時間の座位で股関節の前面が短縮すると、立ち上がりや歩行の第一歩で負担が増大。
呼吸の浅さによる腹圧低下やストレスによる自律神経の乱れも回復を遅らせる一因です。
結果として、重心のぶれや左右差という重心の偏りが固定化し、痛みの悪循環が続きます。
筋膜の滑走不全という筋膜の張力の偏りも見逃せません。
当院での改善法

まず丁寧な問診と徒手評価で立ち方・歩き方・可動域・筋力バランスを確認し、痛みを生む動作パターンを特定します。
次に、股関節周囲と骨盤・体幹・足部を包括して筋膜の滑走を整える徒手療法を行い、可動域と安定性を両立させます。
その上で、中殿筋・深層外旋筋・腹横筋などの活性化を中心に、呼吸と合わせた機能再教育(立つ・歩く・階段動作)を段階的に実施。
日常で負担を減らす立ち上がり・椅子の座り方・荷物の持ち方も具体的に調整します。
自宅でのセルフケアは無理のない回数と順序で提案し、疑問点はLINEでサポートします。
定期的に再評価して課題を微調整し、「痛みが再燃しにくい歩行」と「疲れにくい姿勢」を身につけていきます。
当院の施術内容を一部ご紹介
はじめまして

- ヒアリングでの改善実感率:85.3%
- →症状が完全に、またはほぼ感じられなくなったと感じている方の割合
- ヒアリングでの軽減実感率:91.3%
- →上記の方を除き、症状が半分以上ラクになったと感じている方の割合
- ※計測期間:2024/3/1〜現在(更新日:2025/6/12)
※各個人の感想になります。

なぜこんなにも改善するのか?
\ 他院との7つの違い /
① 施術の目的
一般的な整体・整骨院
- リラクゼーションを重視し、マッサージや揉みほぐしが中心
- 通院を前提とした施術が主流
当院
- 痛みや不調の早期改善・根本改善を重視
- 再発を防ぎ、健康な身体を維持することを目指します
② カウンセリングと身体の状態の確認・分析
一般的な整体・整骨院
- 簡単な問診とわずかな身体チェックのみ
- 詳しいヒアリングがないまま施術に移ることも
当院
- 約30分かけて姿勢や動作を詳細に分析し、丁寧にカウンセリング
- しっかりお話を伺い、ご相談に応じます
③ 施術の内容
一般的な整体・整骨院
- 決まった流れに沿った画一的な施術
- 強い刺激や骨を鳴らす手法が用いられることも
当院
- 一人ひとりの状態に合わせたオーダーメイドの施術
- バキバキ・ボキボキ無理な刺激を加えず、身体に優しい手法を採用
④ 施術の担当者
一般的な整体・整骨院
- 無資格のスタッフや、業歴3年未満の施術者が担当する事も
- 担当が変わり、技術にばらつきがある
当院
- 豊富な経験を持つ専門家が担当
- 理学療法士の国家資格を持つ施術者が、整体と医療の両面からアプローチ
⑤ 施術の技術
一般的な整体・整骨院
- 電気療法やマッサージなど、痛みのある部分への対症療法が中心
- 技術の根拠や実績が明確でない場合も
当院
- 原因を徹底分析し、姿勢の歪みや筋膜にも総合的にアプローチ
- 医療関係者からも評価される確かな技術
⑥ 施術の結果
一般的な整体・整骨院
- 施術後しばらくは楽になるが、痛みがぶり返しやすい
- 変化を実感しにくい場合もある
当院
- 根本的に解消されるので、施術を受けた翌日、そのまた翌日と更に回復
- 1回の施術で効果を実感して頂けます
⑦ 施術の計画
一般的な整体・整骨院
- 生活習慣や体調に合わせた綿密な施術計画を立案
- 簡単なアドバイスのみで終わることも
当院
- お身体の調子に合わせた無駄のない施術計画
- 施術効果UP&再発予防のための生活習慣・食事・ストレッチなどの指導にも注力
変形性股関節症の嘘ホント!?3選
変形していても
痛くない人がいます。
でも実際には、変形があっても痛みのない人もいれば、見た目の変化が少なくても、強い痛みを訴える人もいます。
つまり、画像上の変化=痛みの原因とは限らないということです。
大切なのは、骨だけではなく、筋肉や関節の動き・姿勢・負担のかかり方を総合的に見ること。
“どうすれば痛みが出ない動きになるか”を探ることが、改善のヒントになります。
じっとしていても
ジワジワ響いてくる。
特に夜、布団に入ってからの違和感や痛みが強くなるケースも少なくありません。
これは、関節まわりの炎症や、筋肉の緊張、自律神経のバランスの乱れなど、
さまざまな要因が重なって起きている可能性があります。
「何もしてないのに痛い」は、体が出しているサイン”として丁寧に見ていくべきポイントなんです。
痛みをかばううちに、
歩き方が崩れていく。
反対側の膝や股関節、腰にまで違和感が広がってきた。
そういった声は本当によくお聞きします。
体はつながっているからこそ、ひとつの関節の不調が全身に影響するのです。
無意識のうちに偏った体重のかけ方がクセになり、
本来の動きが崩れてしまうこともあります。
痛みのある場所だけでなく、「動きそのもの」を見直すことが大切です。
変形性股関節症のよくある質問
- Q手術をしないと治らないのでは?
- A変形の度合いや生活への影響によりますが、必ずしも全員が手術になるわけではありません。
関節周囲の筋力や可動性を整えることで、痛みを軽減し動きやすさを取り戻せるケースも多くあります。
手術前に「改善できる余地があるか」を知ることは大きな意味があります。
- Q動かすと悪化しそうで怖いです…
- A間違った動きや過度な負担は確かに良くありませんが、正しい方向・範囲での運動は関節の柔軟性や血流を保ちます。
当院では安全な動かし方やセルフケア方法を丁寧にお伝えし、不安を減らしながら改善を目指します。
- Qこのまま歩けなくなるのではと不安です
- A放置すれば筋力や柔軟性が落ち、日常動作が制限される可能性はあります。
しかし、早めにケアを始めれば関節の状態を守りながら動きやすさを維持できます。
「今できること」を一緒に見つけ、将来の不安を減らすサポートをします。
- Qどんな施術をされるのか分からなくて、正直ちょっと怖いです…。
- Aボキボキ鳴らすような施術は一切行いませんので、ご安心ください。初回では、痛みの原因とその変化の具合を丁寧に確認しながら、状態を評価していきます。状態が悪い場合、一時的に痛みを感じることもありますが、その都度、確認を取りながら進めていきます。もし痛みが強く感じられる場合は、我慢せずすぐにお伝えください。無理のない範囲で、安心して受けていただける施術を心がけています。
- Q整体って、ほんとに効果あるんですか?正直、少し疑っていて…。
- Aそう感じられるのも自然なことです。実際に、病院や整骨院などを転々とされたあと「本当に効くのか…」と不安を抱えながら来られる方も多くいらっしゃいます。当院では、その場の“気持ちよさ”よりも、なぜ痛みが出ているのかを明確にし、根本からの改善を大切にしています。初回から「思っていた整体と全然違った」と言ってくださる方も少なくありません。
- Q一度行ったら、何回も通わなきゃいけないんじゃ…と不安です。
- A当院では、最終的に「自分でケアできる身体」を目指しています。お身体の状態に合わせて、必要なセルフケアや生活の整え方もお伝えしていきます。そのうえで、ご自身では届かない部分・取りきれないゆがみなどについては、必要に応じて定期的なメンテナンスをおすすめする場合もあります。「通わされる」のではなく、「必要なときに頼れる場所」としてご利用いただければ幸いです。





